週刊ジョークbyおれおれ




175 秋の夜長にジョーク 〈狐と馬〉 おれおれ - 2004/11/04 18:27 -
ある男が山奥の道を歩いていると、向こうからきれいな女がやってきた。男が誘うと、女はあっさり同意し、
二人は青空の下でいっときを楽しんだ。終わったあとで、男はあまりに話がうますぎるので、女にたずねた。
「ひょっとして、おまえは狐じゃないか?」
すると、女が答えた。
「そういうおまえは馬じゃないかい?」
195 懲りもせずジョーク 「合意」 おれおれ - 2004/11/11 21:23 -
ヨーロッパ戦線の頃、ドイツ軍が北フランスのある町に侵攻し、そこの若い娘たちを片っぱしから襲った。
ドイツ軍が去ったあと、ただ一人だけ魔の手から逃れた女性が見つかった。
しかもたいへん美人なので、フランス軍の司令官はおどろいて、たずねた。
「あなたのような美人が、よくぞ彼らの毒牙から逃れることができましたね。どうして身を守ったのですか?」
すると、美しい娘が答えた。
「ただ『いやです』と言っただけです」



216 週刊ジョーク 3号(妊娠中) おれおれ - 2004/11/18 18:05 -
電車の中で、若い女性が吊り革につかまり、つらそうに田っていました。前の席に座っていた紳士が席をゆずってあげた。
女性が礼を言った。「ありがとうございます。妊娠中なものですから・・・・・」
「そうでしたか。それで、いま何ヶ月ですか?」
「はい、妊娠1時間くらいです」


217 号外ジョーク 爺 - 2004/11/19 07:28 -
患者「先生幽霊を信じますか?」
医者「いや!信じていたらこの商売は長くやってられないよ」


236 週刊ジョーク4号《魔がさす》 おれおれ - 2004/11/25 18:24 -
堅いと思っていた娘が男と関係した。両親が嘆きました。
 「あの娘がこんなことをするなんて。マがさしたとしか思えないわ」
母親が言うと、父親が言いました。 「ラもさしたんだろう」 


237 週間ジョーク付録《卵料理》 爺 - 2004/11/25 18:37 -
材料が足りなければ、
僕の白味をたしましょうか!?


261 週刊ジョーク5号(今週かrら飲む食うについて) 《レストラン》 おれおれ - 2004/12/02 18:46 -
かなり酒好きな男がレストランに入った。ボーイがやってきて注文をきいた。
「お飲み物は何にしましょう」 
「何があるんだい」
「ビール、ワイン、日本酒、ウイスキー、ブランデー、焼酎もございますが」
「あぁ、その順番でだしてくれ」


262 週間ジョーク付録《人造肉の試食会》 爺 - 2004/12/03 07:23 -
婦人会館で
「まぁこれが人造肉なの」
「柔らかくて子牛の肉みたいですね」
主婦たちの舌鼓を打ちやがて会場のスクリーンに
「人造肉のできるまで」が映し出されよとした。
ところがどこでどう間違ったか映し出されたのは
「妊娠と中絶&出産」n
主婦たちが
「まぁ人造肉ってこのことでしたの・・・」
会場の主婦たちは、みないっせいに、
「ゲーッ!」


293 週刊ジョーク6号  外国編 おれおれ - 2004/12/09 17:49 -
ある時、ベルギーの酒場に二人のオランダ人がやってきて、やがてケンカを始めました。
店の主人が割って入りわけをきくと、支払いのことでどちらがカネを払うかもめているという。
じゃ、私が仲裁しましょう と主人が言って 水を満たしたバケツをもってきて「顔を浸けなさい、
早く顔をあげたほうが支払うのです」ということにしました。
あとがどうなったか・・・・・。 二人とも死にました。


294 週間ジョーク付録 爺 - 2004/12/09 19:04 -
妻「カラーテレビも買ったし、電子レンジも買ったし・・・・
  今度はなにかしら?」
夫「そう、電気椅子を買ってやるよ」


296 スポーツ ニュース 冬のドナタ - 2004/12/09 20:54 -
「野茂が160kだしたそうだよ」
「すごいね、まだまだ ちから があるんだね。どこで?」

「高速道路で」



314 週刊ジョーク7号 「スープ」 おれおれ - 2004/12/16 21:47 -
レストランに入った客がスープを注文し、ボーイがスープの入った皿をもってきた。すると、客が言った。
「だめだ、だめだ、こんなにぬるいスープはだめだ」
ボーイは今度は湯気の立つほど熱いスープを持ってきた。しかし客は言った。
「だめだ、だめだ、こんなにぬるいスープはだめだ」
三度目に運んだスープも突き返され、ボーイはたまらずたずねた。
「いったい、どれほど熱かったらお気にめすんですか?」
すると
「もってくるときに、キミの指がスープの中につっこんでいられないくらい熱くしてくれ・・・・・」

年末につき オマケ
ふと、ラーメンが食べたくなった。はいった店はあまりきれいでなかったが、こんな店のほうがかえって味が良いと思って。
やがて出来上がり、おじさんが運んできた、見るとなんと親指を汁の中にずぶりと入れている。
「おじさん、指、指が」
おじさん、あわてず
「だいじょうぶです、そんなに熱くないですから」


315 週間ジョーク付録 爺 - 2004/12/17 07:40 -
老人「こう病気がちじゃ もうすぐあの世行きですよ」
青年「”病み上手に死に下手”ってことわざがあります
    からねえ。そううまくゆくかどうか・・・・」



331 週刊ジョーク8号「牡蠣」 おれおれ - 2004/12/23 20:49 -
病院に救急車で患者がかつぎ込まれました

医者がたずなた。
「どうしましたか ? 」
「牡蠣を食べたんですが、夜中に腹が痛みだしまして・・・・・」
「日にちが経って古かったんじゃないでしょうか、殻をあけるときに変な匂いがしてませんでしたか ?」
すると、患者がおどろいて 
「えっ ? 牡蠣は中身をたべるんですか ? 中身のわたは捨てましたが」」



333 週刊ジョーク遅延号「遺言」 爺 - 2004/12/24 06:25 -
葬儀場の出口では参列者に御礼の葉書を配っていた。
封筒の右すみを見ると番号が打ってある。
「もし・・・、この番号はなんですか?」
「はい!抽選を致しまして1等の方を故人があの世にご招待
  したいという遺言でして・・・・・」


354 せっぱつまりましたが。9号のジョーク。 おれおれ - 2004/12/30 20:05 -
絶対に覗いてはいけないと言われながら、その部屋尾覗いたばっかりに。
あの、ご存知の「鶴の恩返し」のお話には続編があるのです。
例の鶴が帰った次の日、爺さまはまたも鶴を助けました。
やっぱり女のひとがやって来て部屋にこもりましたが、部屋からは何の音もしません。
おかしいと思って、、部屋を覗いてみると、もぬけの殻で家財道具まで無くなっていた。鶴と思いきや  サギ だったようです。
又又それでも、鶴を助けました。今度はしばらく時間を置いてから、部屋を
覗いてみると、血を吐いて倒れていました。鶴でなく、 ガン でした。
来年は何を助けようか・・・・・。


355 灼ョク付録本年最終号 爺 - 2004/12/30 20:25 -
「あなたって、ほんとうに几帳面で中東半端なことが嫌いな
 たちね。きっと死ぬのは大晦日よ!」


383 週刊ジョーク 10号「男の幸せ」 おれおれ - 2005/01/06 18:14 -
世界通のひとが語るところによると。
 幸せなこと
  ○ 日本人を妻にして
  ○ 中国の料理を食べ
  ○ イギリスの給料をもらい
  ○ アメリカの家に住む
 ついでながら不幸とは
  ● アメリカ人を妻にして
  ● 中国の給料をもらい
  ● イギリスの料理を食べ
  ● 日本の家に住む

新年につき おまけ
 
アメリカでこの度、真空式のブラジャーが発売された。毎日10時間、10週間着用すれば胸が大きく
なるとのこと。なお開発者によると、男性にはこれまでどうり掃除機のホースが効果的らしい。


384 週刊ジョーク付録「男の幸せ」 爺 - 2005/01/06 18:21 -
「去年の夏はネグリジェを新調したんだ。
  今年は中身を新しくしょう。」
「離婚はやめだ。葬式の方が安くつくんだ」


428 暇つぶし!! 良の脳みそ - 2005/01/20 15:16 -
 yahoo!知恵袋のパクリ

ある船に火災が発生した。船長は乗客に海に飛び込むように指示した。
イギリス人には「紳士はこういうときに飛び込むものです」
ドイツ人には「規則では海に飛び込むことになっています」
イタリア人には「さっき美女が飛び込みました」
アメリカ人には「海に飛び込んだらヒーローになれますよ」
フランス人には「海に飛び込まないでください」
ロシア人には「最後のウオッカのビンがながされていました。今追えば       間に合います」
中国人には「おいしそうな魚が泳いでいましたよ」
北朝鮮人には「共和国に帰らなくて済みますよ」
ポリネシア人は黙ってても喜んで海に飛び込む。
日本人には「みんなもう飛び込みましたよ」


433 週刊ジョーク12号 「植えつけ」 おれおれ - 2005/01/20 18:16 -
江戸のころ 大津の町のある金持が二人の娘をもっていました。
姉は十八、妹は十六、二人とも美しく、小町娘の評判だが、父親としてみれば、こらが男の子であったらばと思わぬ日とてない。そこで日ごろ信仰している叡山の座主に、
「なんとか、お坊さんのご法力で、娘どもを男にしていただくわけにはまいりますまいか」と相談しました。
すると座主が
「それはなんでもない。お経に変生男子という法があります。それではさっそく、娘さんたちを拙僧のところへおつかわしください。どちらも御意のままに男にしてさしあげましょう」と引受けてくれた。
両親はよろこんで、すぐに二人をお山へやった。
座主は娘たちを仏壇の下の密室にかくまって、間がな隙がな思うままおもちゃにした。そして三、七、二十一日の満願の日になると、二人とも仏縁に乏しくどうしても男にならない、因果とあきらめなさい といって、親許へかえした。
親たちはがっかりして、いったいどういうお祈りをしたのかたずねた。
妹 − お坊さまもずいぶん精をだして植えつけようとなさったのだけど、そのたびに抜けてしまって、どうしても植えつけられなかったの。
姉 − だけどそれも仕方ないわ。いつもあべこべに植えようとなさったんだもの。
 {註}変生男子(へんじょうなんし)仏の功徳で女が男になること。


435 週刊ジョーク付録「週間献立」 爺 - 2005/01/20 18:41 -
Man 焼き魚 この目つき、お爺ちゃんの死んだときに似てる
    ビフテキ僕は何時だってミディアムさ。
    火葬場でもミディアムでお骨を拾ってくださる。
Tue カレーライス
    うちの従兄弟ったら、何時もストローで吸うの。
    だってヴァキューム・カーの運転手だもの。
Wed ししやも 妊娠中のご婦人がた、失礼します
         と言ってガブリ
    たらこ こいつが動いていたらミミズより気味悪いぜ。
Thu シャケ缶 人間の骨もこのくらい柔らかくして食べら
         れればコリコリしておいしいんだけど。
Fri 素カキ たんつぼの中、覗いたことある?
    あじの干し物 つまり、アジのミイラね、これは。
Sat ジャム そういえば、君のアンネ何時かしら?
    ギョウザああ、ナメクジのオイル焼きみたいな料理ね
Sun たまご料理 材料が足りなければ、私のたまごと彼の
    白味をたしましょうか 



436 卵の白味 冬のドナタ - 2005/01/20 20:55 -
マイクがアルバイトをしている店のおやじは、店員をこき使うことでしられていた。店員が次々やめて行くのに、マイクはやめなかった。目的があったからだ。店主には美人の娘がいて、彼は何とかしてこの娘をいてこましかった。作戦を考えた。
ある朝マイクは、朝食抜きで来た。30分くらい飯を食べに外に出ていいか店主にきいた。店主は30分でも使用人が仕事を休むとはガマン出来ない性分で、一時間以上帰ってこないだろうと思っていた。
「外へ行く必要なんかない、二階へ行って娘に何か卵料理でもこしらえらせろ。今日は忙しいんだ。
マイクは二階へ上がって娘に言った。
「お父さんが、あんたとやってもいいと言ったよ」
「うそ」
「じゃ聞いてみな
床に穴があり、家族はみんなそこから店主と話をする習慣になっていた。
娘は聞いた。
「パパ いいの ?」
「そうだ」父親は言った。「急いでやれ ! 」
マイクは娘を押倒し存分にやった。ことがすむと、彼の エキ が穴から流れ落ち、店主のハゲ頭の上に落ちた。店主はそれを舐めて
「バカナ娘だ、卵の白味を無駄にしやがって」



455 週刊ジョーク13号 オナラを二つ おれおれ - 2005/01/27 18:20 -
禁酒法の頃、シカゴのギャングが敵対相手の戦闘員を捕まえて、銃殺と決めた。悪党どももさすがにシーンとしてみていた。拳銃使いがいざ撃とうとした瞬間、この若者でっかい屁を一発。
あまりの出来事に、ボスも誰も気勢をそがれ、
「後回しだ。縛ってぶち込んでおけ ! ついでに、窓をあけろ」
 やつは 助けられた
{外国の農家でもう一発}
百姓のオヤジが獣医のところに来て、
「うちの馬が糞づまりしとるだ」
獣医は、長い管と錠剤を与えて 「これは良く効く薬だ。こいつを管に入れて、尻にさし込み強く吹き込むんだ」
翌日オヤジが青い顔をしてやってきた。
「どうだ、効いただろうが」
「馬の奴め、吹いてるときに屁をこきやがった」


466 週刊ジョーク付録「死ぬのは」 爺 - 2005/01/28 18:45 -
職場
 「仕事が早いのはAくん、出勤の早いのはBくん
  計算が早いのはCくん、そう!君はたぶん死ぬのが・・・・」



486 週刊ジョーク14号 今日は「のりまき」「まめまき」の日 無題 おれおれ - 2005/02/03 18:07 -
お汁粉屋さんで、母は田舎汁粉を、娘は御膳汁粉頼みました。できてきて店員さんが、
「田舎はどちらですか 」
母がとっさに「梼原のほうです」と。

お父さんがメガネを作りに行きました。店員さんに「無色ですか」と聞かれ
「いえ会社員です」と。

知り合いの家の青年が入社試験を緊張して受けた。
「家業は何ですか」と質問されて
「かきくけこ ! 」と

ある地方では、ご飯に味噌汁をかけて「ねこまんま」といいます。
またある所は、お吸い物をかけて「いぬまんま」というそうです。
何もかけないご飯は 「そのまんま」 です。


487 週刊ジョーク付録「名選手」 爺 - 2005/02/03 18:24 -
 かってオリンピックで大活躍した名選手が臨終の床にあった。
「発病してからたった三日ですからねえ。こんなに急激に悪化
  した例は、今まで有りませんでした。」
 主治医が話していると、ひん死の名選手、かすかに目を開け
「先生! では世界記録なんですね。」


502 週刊ジョーク15号 美人あれこれ おれおれ - 2005/02/10 18:39 -
あるお屋敷で紅梅の花が見事に咲いた。旦那が喜び縁側から眺めていると、隣から高塀ごしに誰かがはさみを出して枝を切ろうとしている。旦那は腹を立てて、草履とりの角介を呼び、「隣から誰か梅の枝を切ろうとしているぞ、いって、しかりとばしてこい」
角介大いに張りきり「ちくしょう ! 腕をぶちおってくれるぞ」ととびだした。
ところが、曲者は、十七、八の美しい娘。抜けるように白い腕をのばして、枝を切ろうとしている。
角介さんさっきのいきごみどこえやら、猫なで声で
「これは、これは、お嬢様。どの枝を切ってあげましょうか」

話かわって

香川の飯山町、そこにはいたるところに
「飯山 美人多し。わき見運転注意 !」という看板があるそうです。
しかし実際はそれほどのことはなく、キョロキョロわき見して、事故が多発しているそうです。



505 週刊ジョーク付録 酔太 - 2005/02/11 08:52 -
女A「困ったわ、洗濯したらセーターがすっかりちじんちゃって」
女B「あら、じゃぁ あなたを洗濯してみたら」



517 週刊ジョーク第16号 中部空港開港を祝して おれおれ - 2005/02/17 18:06 -
□□航空の満員の便が欠航になり再予約となったが、あいにく応対しているのは女性職員一人で、手続き待ちの長い列ができていた。そこにいきなり、怒った客が一人列をぬってカウンターにチケットを叩きつけて言った。
「俺はこの便に乗らゃにゃならん。ファーストクラスでだ」
「申し訳ございません。お客様の手続きはさせていただきますが、順番がございますのでお待ちいただければ何とかなりますから...」
「いったい俺が誰だか分かっているのか?」
職員はちょっとほほえんで、あわてることもなく呼び出し用のマイクをとった。
「おしらせいたします。こちらのカウンターに、ご自分が誰だかお分かりにならないお客様がいらっしゃいます。この方の身元がお分かりになる方がいらっしゃいましたら、カウンターまでおこしください」。このアナウンスは、空港中に流れた。後ろに並んでいたお客達は大喜びした。
男は職員をにらみ、歯ぎしりしながら吼えた。
「このアマ、ふざけやがって! やられてえのか!」
彼女にっこりして「そのご用件についてもおならびいただけますでしょうか?申し訳ございませんが、他の皆様にも並んでいただいておりますし...」


519 週刊ジョーク付録『ませた小学生』 爺 - 2005/02/18 08:53 -
「夏休みリンカン学校をやるんだって、引率の先生が
 グラマーだからボクうれしいんだ、ウヒヒヒ・・・」


535 週刊ジョーク17号 「お産」 おれおれ - 2005/02/24 18:10 -
昔は助産婦を取りあげ婆といった。このたびの取りあげ婆はまだ水もしたたる年増ざかり。器量、姿ともだまってはいられぬ美形。
そこで、町の若い者が、なんとかして係わりたいと考えたあげく、髷を女のようにゆわせ、女の着物を着て、うみつきのように腹をふくらませた。友達に頼んで呼ぶと、とりあげ婆はすぐにやってきた。
「もううまれそうです。すぐ見てください」
「そうですか、それはいそがしい」
と、とりあげ婆さん前をまくってみて、あっとたまげた。
「これはまあ!どうしたことでしょう。へのこから先に生まれてくる赤ちゃんなんて、今までみたことがありませんわ、しかも、こんなにお立派な...」


536 週刊ジョーク付録「骨」 爺 - 2005/02/25 08:25 -
生徒「先生!貝塚で人間の骨を見つけました」
先生「どれどれ、見せてごらん。残念ながら、キミ達、
   これはごく最近の骨だから何の価値もないよ」


551 週間ジョーク 18号「 ひなまつり」?? おれおれ - 2005/03/03 18:20 -
「あれ、橋本君、今日は早いですな。」
「仲間と飲みにいくんでね」
「いいこと」
「焼き鳥屋にいくんですよ。この日は毎年のことです。」
「毎年ですか?」
「今日は雛(ひな)まつりですから」

レベルが低いか。ではおまけ

ジョンは駅で、マックス叔父さんと偶然行き会った。
「叔父さん、このあいだ雛を送ってくれてありがとう。ぼくうっかりして箱をこわしてしまい雛を逃がしてしまいました。そこら中を追いかけ隣の家の庭まで入って追いかけたんですが、十一羽しか戻りませんでした。
「よしよし、よくやった。それでいいんだ」叔父さんは言った。
「わしが送ったのは 六羽 だったからな」